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デッキ 紹介
スターターデッキレシピ






デッキサンプル

ネクロシルキャプ仕様
先にライフを受けることを前提にしながら、ネクロシルを起動させた後には伝説カードを派手に使い『竜の指輪』でデッキ上10枚を見て手札に加える効果を連打し手札を整える。
ネクロシルを守りつつ相手のライフを直接墓地に送りながら削っていく。
ライフ差がなくなるまでに手札を整え、リーサルでは伝説カード『召喚の儀』を使い墓地のカードを手札に戻しつつ一気に攻める。
伝説カードの1枚のラインナップは、竜の指輪の手札を全て捨てる効果や、伝説カードのリソースとして、予め墓地に捨てても状況に応じて『召喚の儀』で回収をすればいいという考え方。
風のSP武器を装備して攻撃することで、デッキ上2枚を見てデッキの上か下に置きながらデッキを掘ることでドローソース不足を補う。
相手から狙われやすいネクロシルは、風のSP防具を装備しておくことで相手の手札を1枚減らすことができる。
相手リーダーの防御値が高いキャラの場合には、ネクロシルとキャプテンの起動効果でネクロシルの攻撃力を上げて突破する。
リーダー以外の邪魔な相手キャラは覚醒ラズリックで除外もできる。
色々なデッキタイプに対応できるように構築したが、ゲームスタート時のキャラによっては簡単にガタついてしまうこともある、勝つ時も負ける時も勝負の速いデッキ。

フェルロダブルアタックアグロ
フェルロの『2回攻撃』で理論上最短3ターンで勝負を決められるデッキ。
実際にはそうはうまくいかないので、相手の回避カード『幻影』をどんどん使わせてから、決定的なシーンで伝説カード『アビステンペスト』を使いフェルロの射程に入れて攻撃をする。
ドローソースになるヴェルシアン、攻撃補助のネクロシルとラズリック、キャラの覚醒確率を上げるキャプテン。
初期配置のキャラに応じて戦術を変えながら戦うデッキ。

リリィセアリーダー
リリィセアはリーダーに指定すると防御値が3下がるが、それでも覚醒後にリーダー補正も入るとその防御値は13になる。
アイテムカード『虫の囁き』があれば相手はリリィセアを攻撃する方法がなくなり、防御値だけではない鉄壁のリーダーとして場を支配します。
ネクロシル・フクロウ・ラズリックをアタッカーにしつつ、足りない攻撃力はキャプテンで補う。
伝説カード『アビステンペスト』で相手キャラを移動させてリリィセアの前に配置することで、相手は通常移動では逃げられなくなる。
そのリリィセアの後ろに配置した、ネクロシルやフクロウで攻撃を繰り返し殴り勝つスタイルのデッキ。
デッキレシピは違えど、第1回の公式大会優勝者のデッキのリーダーはリリィせアでした。

バルガリーダー
ドローソースがアモネルの攻撃成功時効果か、覚醒アスタロトの攻撃せずにターン終了で1ドローしかないため、ターンを多く回すことを前提されている。
バルガとリリィセアのタンク性能に合わせて、アイテムカードで相手の攻撃を凌ぐことができるので比較的安全にターンを進められる。
近距離相手ならバルガで、遠距離魔法型相手ならネクロシルでアタックを仕掛ける。
必要に応じて、アモネル唯一の効果で相手の『覚醒剥がし』ができるのも面白い。
『負けない方が勝つ』というコンセプトのデッキ。
お知らせ
現在、水面下で『デッキ構築のソフト』を開発しています。
ブラウザにアクセスするだけで、デッキを組んだり保存したり、画像書き出しがきるようになります。
カードの一覧を見たり、足りないカードをシングル購入できるようにもできたらいいなと思います。
可能であれば、初期ドロー7枚とライフのランダムキャラとライフ落ちのカードの中身を、ボタンを押すたびに試せる機能もつけたいと思います。
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